飴斑(読み)アメマダラ

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精選版 日本国語大辞典 「飴斑」の意味・読み・例文・類語

あめ‐まだら【飴斑・黄斑】

  1. 〘 名詞 〙 牛の毛色が、飴色でまだらのあるもの。
    1. [初出の実例]「 阿女万太良」(出典新撰字鏡(898‐901頃))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

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