精選版 日本国語大辞典 「骨身を惜しまない」の意味・読み・例文・類語
ほねみ【骨身】 を 惜(お)しまない
- 労力や面倒をいとわない。一心に働くさまにいう。
- [初出の実例]「骨身を惜まず、一生懸命にくれくれと働き」(出典:塩原多助一代記(1885)〈三遊亭円朝〉一〇)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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