普及版 字通 「骨酔」の読み・字形・画数・意味
【骨酔】こつすい
軾〔老饕(らうたう)の賦〕一缸(がう)の
を倒(かたむ)け、百
(ひやくた)の瓊
(けいさう)を列(つら)ね、各
眼は秋水よりも
(つや)やかに、咸(ことごと)く骨は春
(しゆんらう)よりも
へり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...