事典 日本の地域ブランド・名産品 「高崎縄のれん」の解説
高崎縄のれん[その他(工芸)]
たかさきなわのれん
高崎市で製作されている。江戸時代、そば屋のトレードマークとして使用されていた縄のれん。高崎縄のれんは戦後から製作が始まった。い草の縄が使用され涼感あふれる。群馬県ふるさと伝統工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...