事典 日本の地域遺産 「高鍋大師と持田古墳群」の解説
高鍋大師と持田古墳群
「宮崎観光遺産」指定の地域遺産。
高鍋大師は、85基が点在する持田古墳群(国指定史跡)を臨む地に置かれた750体もの石像群。昭和の始めに盗掘された持田古墳群の霊を慰めるため、故岩岡保吉が私財を投じ、自ら彫り上げた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...