事典 日本の地域遺産 「高鍋大師と持田古墳群」の解説
高鍋大師と持田古墳群
「宮崎観光遺産」指定の地域遺産。
高鍋大師は、85基が点在する持田古墳群(国指定史跡)を臨む地に置かれた750体もの石像群。昭和の始めに盗掘された持田古墳群の霊を慰めるため、故岩岡保吉が私財を投じ、自ら彫り上げた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...