事典 日本の地域遺産 「高鍋大師と持田古墳群」の解説
高鍋大師と持田古墳群
「宮崎観光遺産」指定の地域遺産。
高鍋大師は、85基が点在する持田古墳群(国指定史跡)を臨む地に置かれた750体もの石像群。昭和の始めに盗掘された持田古墳群の霊を慰めるため、故岩岡保吉が私財を投じ、自ら彫り上げた
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...