鮮碧(読み)せんぺき

精選版 日本国語大辞典 「鮮碧」の意味・読み・例文・類語

せん‐ぺき【鮮碧】

  1. 〘 名詞 〙 ( 形動 ) あざやかな青色。また、そのさま。
    1. [初出の実例]「鮮碧なる大空の明色の中に」(出典:竹沢先生と云ふ人(1924‐25)〈長与善郎〉竹沢先生富士を観る)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む