鶴ヶ岱(読み)つるがだい

日本歴史地名大系 「鶴ヶ岱」の解説

鶴ヶ岱
つるがだい

[現在地名]釧路市鶴ヶ岱一―三丁目・春湖台しゆんこだい城山しろやま一―二丁目・千歳町ちとせちようなど

昭和七年(一九三二)に設置された町名。もと春採はるとり住吉すみよし町、釧路村の各一部。鶴ヶ岱公園がある。昭和七年の世帯数三一・人口一六八(釧路郷土史考)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む