黄金を抱いて翔べ(読み)オウゴンヲダイテトベ

デジタル大辞泉 「黄金を抱いて翔べ」の意味・読み・例文・類語

おうごんをだいてとべ〔ワウゴンをだいてとべ〕【黄金を抱いて翔べ】

高村薫の長編犯罪小説。平成2年(1990)、第3回日本推理サスペンス大賞を受賞し出版された、著者のデビュー作。平成24年(2012)井筒和幸監督により映画化

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「黄金を抱いて翔べ」の解説

黄金を抱いて翔べ

高村薫の長編サスペンス小説。1990年刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む