コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

黄金を抱いて翔べ

2件 の用語解説(黄金を抱いて翔べの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

黄金を抱いて翔べ

高村薫の長編サスペンス小説。1990年刊行。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉の解説

おうごんをだいてとべ〔ワウゴンをだいてとべ〕【黄金を抱いて翔べ】

高村薫の長編犯罪小説。平成2年(1990)、第3回日本推理サスペンス大賞を受賞し出版された、著者のデビュー作。平成24年(2012井筒和幸監督により映画化。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

黄金を抱いて翔べの関連キーワードエネミイ神の火死の器社賊Cの悲劇凄愴圏致死家庭猫と針盤上の敵幻の墓

今日のキーワード

トランスアジア航空

台湾・台北市に本拠を置く航空会社。中国語名は復興航空。1951年、台湾初の民間航空会社として設立。83年に台湾の国産実業グループに経営移管され、組織改編を実施した。92年に国際チャーター便の運航を始め...

続きを読む

コトバンク for iPhone

黄金を抱いて翔べの関連情報