黄金を抱いて翔べ(読み)オウゴンヲダイテトベ

デジタル大辞泉 「黄金を抱いて翔べ」の意味・読み・例文・類語

おうごんをだいてとべ〔ワウゴンをだいてとべ〕【黄金を抱いて翔べ】

高村薫の長編犯罪小説。平成2年(1990)、第3回日本推理サスペンス大賞を受賞し出版された、著者のデビュー作。平成24年(2012)井筒和幸監督により映画化

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む