110度CSデジタル放送(読み)ヒャクジュウドシーエスデジタルホウソウ

デジタル大辞泉 の解説

ひゃくじゅうど‐シーエスデジタルほうそう〔ヒヤクジフド‐ハウソウ〕【110度CSデジタル放送】

110 degrees east longitude CS digital broadcasting通信衛星を用いるCS放送の一。デジタル衛星放送などの人工衛星とほぼ同じ軌道(東経110度)にあり、受信アンテナを共用できる。東経110度CSデジタル放送

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む