事典 日本の地域遺産 「14-B」の解説
14-B
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
カシオ計算機が14-Aに続いて開発したリレー式計算機。技術計算や統計計算などで平方根を求めたいというニーズに答え、1959(昭和34)年に発売されたのが14-Bである。大学や研究機関などの技術部門にも数多く採用された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...