事典 日本の地域遺産 「7号機関車」の解説
7号機関車
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
1908(明治41)年~1923(大正12)年まで、熱海軽便鉄道の熱海―小田原間を走った機関車。アメリカ・ボールドウィン機関車工場製の1号機関車をモデルに日本で製造されたもの
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...