altkey(読み)オルトキー(その他表記)alt key

IT用語がわかる辞典 「altkey」の解説

オルトキー【alt key】

コンピューターキーボードにある特殊キーのひとつ。キートップに「Alt」と書かれたキーで、他のキーと組み合わせてショートカットキーとして機能する。Windowsの場合は、アプリケーションソフトメニューを選択して開くことにも使われる。◇「Altキー」と書くことが多い。「Alt」は「交互の」「代わりの」の意の「alternate」の略。「オルタネートキー」ともいう。

出典 講談社IT用語がわかる辞典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む