事典 日本の地域遺産 「C591号機関車」の解説
C591号機関車
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
東海道本線の特急用機関車として、それまで使用されたC53型にかわる大型蒸気機関車として登場。1956(昭和31)年に門司に配属され、1962(昭和37)年に熊本に転属。1965(昭和40)年熊本電化に伴い廃車となった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...