EUと中国の投資協定

共同通信ニュース用語解説 「EUと中国の投資協定」の解説

EUと中国の投資協定

欧州連合(EU)と中国投資協定 相互の投資保護を強化し、経済交流を拡大することを目的として2013年に交渉開始が宣言された。2年半程度妥結する予定だったが、市場開放の程度や透明性などの問題で妥協が難しく停滞した。トランプ米政権の保護主義的姿勢が強まったことが追い風となり、両者は19年に20年までの妥結を目指す共同宣言採択。ただその後も香港問題なども影響して意見対立が続いた。(北京共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む