JibālLubnānal-Sharqīya(その他表記)JibalLubnanalSharqiya

世界大百科事典(旧版)内のJibālLubnānal-Sharqīyaの言及

【アンチ・レバノン[山脈]】より

…地中海ぞいのレバノン山脈に平行して,陥没高原ベカーをはさんで,その東側を走りシリアとの自然な国境をなす連山。アラビア語でJibāl Lubnān al‐Sharqīya。レバノン山脈よりは低いが地形的には複雑で,中央部で標高平均2250m,幅30kmのテラス状・白亜質石灰岩の岩石砂漠になる。…

※「JibālLubnānal-Sharqīya」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む