事典 日本の地域遺産 「JRタワー展望室T38」の解説
JRタワー展望室T38
「日本夜景遺産」指定の地域遺産(施設夜景遺産)。
北日本一の173mを誇るタワーの展望室(160m)からは、札幌市街の碁盤の目のような夜景が浮かび上がって見える。夕暮れ時の空の移ろいも見所
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...