事典 日本の地域遺産 「NEAC-1210」の解説
NEAC-1210
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
日本電気により1964(昭和39)年開発された超小型電子計算機。国産機として初の計画生産に成功し、小型会計機並みの価格で性能豊かな計算機として1966(昭和41)年までに国産最多の700台強が納入された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...