世界大百科事典(旧版)内のSiddhāntaの言及
【ジャイナ教】より
…現在ジャイナ教徒は260万ほどを数え(1971),これは全人口の0.5%にも満たないが,インド社会でのジャイナ教徒の結束はきわめて固い。
[聖典と他の文献]
ジャイナ教の聖典はシッダーンタSiddhāntaあるいはアーガマĀgamaと呼ばれる。両派はそれぞれ異なる聖典をもつ。…
※「Siddhānta」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…現在ジャイナ教徒は260万ほどを数え(1971),これは全人口の0.5%にも満たないが,インド社会でのジャイナ教徒の結束はきわめて固い。
[聖典と他の文献]
ジャイナ教の聖典はシッダーンタSiddhāntaあるいはアーガマĀgamaと呼ばれる。両派はそれぞれ異なる聖典をもつ。…
※「Siddhānta」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...