W杯日本の南ア戦

共同通信ニュース用語解説 「W杯日本の南ア戦」の解説

W杯日本の南ア戦

ワールドカップ(W杯)1次リーグ日本の南アフリカ戦 前半はともにモールからトライを挙げて、10―12で折り返し。後半はバックスサインプレーからFB五郎丸のトライなどで食い下がり、29―32で迎えた終了間際には反則をもらうと逆転を目指してPGではなくスクラムを選択。連続攻撃の後、右隅のラックからSH日和佐が球を出し、SO立川が2人を飛ばして大きくパス。ナンバー8マフィが左に移動しながら進み、最後はパスを受けたWTBヘスケスが左隅に飛び込んだ。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む