アスファルト防水(読み)アスファルトボウスイ

リフォーム用語集 「アスファルト防水」の解説

アスファルト防水

アスファルトアスファルトルーフィングなどを数層重ね合わせて防水層をつくる工法。防水層が厚く連続しているため、施工のバラツキが少なく、信頼性の高い工法である。主に鉄筋コンクリート造などの建物陸屋根(ろくやね)などの防水工事に用いられる。→アスファルトルーフィング

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む