ギリシャ哲学(読み)ギリシャテツガク

デジタル大辞泉 「ギリシャ哲学」の意味・読み・例文・類語

ギリシャ‐てつがく【ギリシャ哲学】

前6世紀ごろから後6世紀にかけて、ギリシャ本土とその周辺地域で発達した古代ギリシャの哲学イオニア学派エレア学派ソクラテスプラトンアリストテレスエピクロス学派・ストア学派新プラトン学派など。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ギリシャ哲学」の意味・わかりやすい解説

ギリシャ哲学
ギリシャてつがく

「ギリシア哲学」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む