コンプソグナトゥス(その他表記)〈ラテン〉Compsognathus

デジタル大辞泉プラス 「コンプソグナトゥス」の解説

コンプソグナトゥス

ジュラ紀後期に生息した竜盤類獣脚類の肉食恐竜。全長約1.3メートル。ごく初期の小型の獣脚類で、膝下は長く、脚が速かったと考えられている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む