…したがって,トラヒックは時間的に変動する。この確率的な変動要因を考慮し,統計確率的手法に基づいて必要な通信設備数やサービス品質などの計算を行う設計理論がトラヒック理論である。 呼の性質は保留時間(通信時間)や情報内容などにより定められる。…
※「トラヒック理論」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...