プリザーブ

デジタル大辞泉 「プリザーブ」の意味・読み・例文・類語

プリザーブ(preserves)

《保存加工の意》果物の砂糖煮のこと。つぶしたものをジャムというのに対して、特に果実の形を残したものをいう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

栄養・生化学辞典 「プリザーブ」の解説

プリザーブ

 プレザーブともいう.濃度の高い糖液で煮た果物.果物の形が残っているもので,わが国ではいわゆるジャムといわれるが,果物の形が残っていないジャムより一般に高価

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む