マイクロ水力発電(読み)マイクロスイリョクハツデン

デジタル大辞泉 「マイクロ水力発電」の意味・読み・例文・類語

マイクロ‐すいりょくはつでん【マイクロ水力発電】

小河川・用水路・送水管などを利用した小規模な水力発電一つ新エネルギー・産業技術総合開発機構NEDO)では、出力が100キロワット程度以下のものをマイクロ水力発電として分類している。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 新エネルギー

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む