人工筋肉(読み)ジンコウキンニク

デジタル大辞泉 「人工筋肉」の意味・読み・例文・類語

じんこう‐きんにく【人工筋肉】

筋肉の動きを工学的・機械的に模倣したもの。電気や熱など、外部からの刺激によって伸縮・変形する素材を用いたものや、油圧や空気圧によるアクチュエーターなどが知られる。軽量でエネルギー消費量が小さく、柔軟な動作をする素材の研究が進められている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む