人馬宮(読み)ジンバキュウ

精選版 日本国語大辞典 「人馬宮」の意味・読み・例文・類語

じんば‐きゅう【人馬宮】

  1. 黄道十二宮の第九位。黄経二四〇度から二七〇度。歳差によって、現在は射手座からさそり座に移っている。射手宮。〔遠西観象図説(1823)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む