使い切り(読み)ツカイキリ

デジタル大辞泉 「使い切り」の意味・読み・例文・類語

つかいきり〔つかひ‐〕【使い切り】

全部使ってしまうこと。一度で使い切れる大きさの包装などにもいう。「削り節の使い切りパック
一度だけ使って捨てること。使い捨て。「使い切りのビニール手袋」
[類語](2使い捨てディスポーザブル

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む