精選版 日本国語大辞典 「保護税」の意味・読み・例文・類語
ほご‐ぜい【保護税】
- 〘 名詞 〙 「ほごかんぜい(保護関税)」の略。
- [初出の実例]「昔時欧州に智者あり始めて保護税の法を設立して」(出典:明六雑誌‐五号(1874)保護税を非とする説〈津田真道〉)
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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