ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「加速償却」の意味・わかりやすい解説
加速償却
かそくしょうきゃく
accelerated depreciation
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…有形固定資産では後者が,無形固定資産では前者が適用される。
[時価償却と加速償却]
以上のような推定(予測)計算により費用計算を主目的とする減価償却は,アメリカでは1913年の法人所得税法ではじめて法的にその妥当性が認められ,20年代に一般化したといわれる。また日本では,20年の法人所得税法で,減価償却費の損金算入がはじめて認められ,昭和に入り商法上も1938年の改正でその計上が規定され普及することとなった。…
※「加速償却」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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