化粧鏡(読み)けしょうかがみ

精選版 日本国語大辞典 「化粧鏡」の意味・読み・例文・類語

けしょう‐かがみケシャウ‥【化粧鏡】

  1. 〘 名詞 〙 化粧をするのに用いる鏡。
    1. [初出の実例]「化粧鏡の附いた箪笥の上には」(出典:或る女(1919)〈有島武郎〉前)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む