単独行動(読み)タンドクコウドウ

デジタル大辞泉 「単独行動」の意味・読み・例文・類語

たんどく‐こうどう〔‐カウドウ〕【単独行動】

一人、また一組織だけでする行動

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「単独行動」の意味・読み・例文・類語

たんどく‐こうどう‥カウドウ【単独行動】

  1. 〘 名詞 〙 他と無関係に、一人で自由にする行動。
    1. [初出の実例]「単独行動は諦めた方がいいぞ」(出典:双面神(1936)〈岸田国士〉人情縄の如し)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む