精選版 日本国語大辞典 「原爆手帳」の意味・読み・例文・類語
げんばく‐てちょう‥てチャウ【原爆手帳】
- 〘 名詞 〙 =ひばくしゃけんこうてちょう(被爆者健康手帳)
- [初出の実例]「先生が、こっちの事情を知っとってやから、原爆手帖ば取ってくれなはったとよ」(出典:樹影(1972)〈佐多稲子〉一五)
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...