国民感情(読み)コクミンカンジョウ

デジタル大辞泉 「国民感情」の意味・読み・例文・類語

こくみん‐かんじょう〔‐カンジヤウ〕【国民感情】

国家政治家などに対して、一般庶民がいだく気持ち。「国民感情を無視した政策
元首などが発表する公式声明とは別に、その国の人民他国に対していだく気持ち。「隣国への国民感情が好転する」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む