精選版 日本国語大辞典 「恐怖心」の意味・読み・例文・類語
きょうふ‐しん【恐怖心】
- 〘 名詞 〙 こわいと思う気持。恐れてびくびくする気持。
- [初出の実例]「全く不知不案内と云ふ点から起る意味なき笑ふべき恐怖心からである事を説破した後」(出典:野心(1902)〈永井荷風〉二)
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新