指標銘柄(読み)シヒョウメイガラ

デジタル大辞泉 「指標銘柄」の意味・読み・例文・類語

しひょう‐めいがら〔シヘウ‐〕【指標銘柄】

国債市場において、他の銘柄も含んだ全体値動きを代表する銘柄長期国債うち、発行量や流通量が多いものが市場において自然に選ばれる。また、株式市場全体や特定業種の銘柄の値動きをよく反映する銘柄。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む