暗号化キー(読み)アンゴウカキー

デジタル大辞泉 「暗号化キー」の意味・読み・例文・類語

あんごうか‐キー〔アンガウクワ‐〕【暗号化キー】

暗号化に必要なパスワード。特に、Wi-Fi機器と端末を接続するための、英数字記号を組み合わせた数文字から数十文字のパスワードをさす。暗号化の規格によってWEPキー、WPAキーともいう。ネットワークキーセキュリティーキーネットワークセキュリティーキー

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 WEPキー

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む