無色透明(読み)むしょくとうめい

精選版 日本国語大辞典 「無色透明」の意味・読み・例文・類語

むしょく‐とうめい【無色透明】

  1. 〘 名詞 〙 液体などで、色がなく、すきとおっていること。
    1. [初出の実例]「蒸気は、無色透明のものなれば」(出典:小学読本(1873)〈田中義廉〉四)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む