熱伝導グリース(読み)ネツデンドウグリース

デジタル大辞泉 「熱伝導グリース」の意味・読み・例文・類語

ねつでんどう‐グリース〔ネツデンダウ‐〕【熱伝導グリース】

コンピューターCPUなどの放熱を促すグリース。CPUと金属製のヒートスプレッダーまたはヒートシンクの間に塗布し、隙間を埋めることで熱伝導率を高める。主成分シリコーンで、銀などの金属粒子を含むものもある。サーマルグリース放熱グリース

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む