碁盤乗り(読み)ゴバンノリ

デジタル大辞泉 「碁盤乗り」の意味・読み・例文・類語

ごばん‐のり【碁盤乗り】

1 サーカスなどで、象やライオンなどが4足をそろえて碁盤の上に乗る芸。
2 馬術で、馬に乗ったまま馬を碁盤の上に4足をそろえて立たせる技。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む