→鉛筆
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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…色芯は黒芯のように炉の中で焼くことはなく,長期間自然乾燥させるだけの製法である。色芯を用いたものを一般に色鉛筆といっている。水溶性の色芯で書いたものを筆でぼかして,絵具のような効果の出せるものもある。…
※「色鉛筆」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...