警備業

共同通信ニュース用語解説 「警備業」の解説

警備業

店舗や工事現場、イベント会場などで事故事件が起きないよう警戒する事業。警備業法では、事務所や商業施設盗難や事故などを警戒する「1号警備」、交通誘導や雑踏警備を行う「2号警備」、現金や貴重品輸送をする「3号警備」、ボディーガードをする「4号警備」に分類されている。施設に取り付けたセンサー侵入者などを察知して警備員が駆け付ける「機械警備業務」も広がっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む