警備業

共同通信ニュース用語解説 「警備業」の解説

警備業

店舗や工事現場、イベント会場などで事故や事件が起きないよう警戒する事業。警備業法では、事務所や商業施設で盗難や事故などを警戒する「1号警備」、交通誘導や雑踏警備を行う「2号警備」、現金や貴重品の輸送をする「3号警備」、ボディーガードをする「4号警備」に分類されている。施設に取り付けたセンサーで侵入者などを察知して警備員が駆け付ける「機械警備業務」も広がっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む