透視画法(読み)トウシガホウ

精選版 日本国語大辞典 「透視画法」の意味・読み・例文・類語

とうし‐がほう‥グヮハフ【透視画法】

  1. 〘 名詞 〙とうしほう(透視法)
    1. [初出の実例]「絵画に陰影を施し或は透視画法を用ゐる事は」(出典:物理学と感覚(1917)〈寺田寅彦〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む