透視画法(読み)トウシガホウ

精選版 日本国語大辞典 「透視画法」の意味・読み・例文・類語

とうし‐がほう‥グヮハフ【透視画法】

  1. 〘 名詞 〙 =とうしほう(透視法)
    1. [初出の実例]「絵画に陰影を施し或は透視画法を用ゐる事は」(出典:物理学と感覚(1917)〈寺田寅彦〉)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む