デジタル大辞泉プラス 「アイと死をみつめて」の解説 アイと死をみつめて 野田秀樹の戯曲。1972年、高校在学中に執筆し自演した処女作。 出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報 Sponserd by