最新 地学事典 「アカシゾウ」の解説
アカシゾウ
学◆Stegodon akashiensis
兵庫県明石市西八木の明石層産の臼歯を模式標本とする小型のステゴドン。高井冬二(1936)命名。アケボノゾウのシノニムと考えられる(樽野博幸,1991)。
執筆者:三枝 春生
参照項目:アケボノゾウ
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
学◆Stegodon akashiensis
兵庫県明石市西八木の明石層産の臼歯を模式標本とする小型のステゴドン。高井冬二(1936)命名。アケボノゾウのシノニムと考えられる(樽野博幸,1991)。
執筆者:三枝 春生
参照項目:アケボノゾウ
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...