小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「アカハネナガウンカ」の解説
アカハネナガウンカ
学名:Diostrombus politus
解説 / ススキなどイネ科の植物に寄生します。
目名科名 / カメムシ目|ハネナガウンカ科
体の大きさ / (全長)9~10mm(体長4mm)
分布 / 本州、四国、九州
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
…成虫はよく灯火に飛来する習性がある。日本にはシリアカハネナガウンカZ.horishana,アヤヘリハネナガウンカLosbanosia hibarensis,アカハネナガウンカDiostrombus politus,アカフハネナガウンカEpotiocerus flexuosus,キスジハネビロウンカRhotana satsumanaなど9属12種が産する。【堀 義宏】。…
※「アカハネナガウンカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新