アデーレ・ブロッホ・バウアーの肖像

デジタル大辞泉プラス の解説

アデーレ・ブロッホ・バウアーの肖像

オーストリアの画家グスタフ・クリムト絵画(1907)。原題《Adele Bloch-Bauer I》。裕福な実業家フェルディナンド・ブロッホ・バウアーの妻の肖像画金色基調として平面的かつ装飾的に描かれたクリムトの代表作一つニューヨーク、ノイエ・ガレリエ所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む