アデーレ・ブロッホ・バウアーの肖像

デジタル大辞泉プラス の解説

アデーレ・ブロッホ・バウアーの肖像

オーストリアの画家グスタフ・クリムト絵画(1907)。原題《Adele Bloch-Bauer I》。裕福な実業家フェルディナンド・ブロッホ・バウアーの妻の肖像画金色基調として平面的かつ装飾的に描かれたクリムトの代表作一つニューヨーク、ノイエ・ガレリエ所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む