「あぶくま」型護衛艦

共同通信ニュース用語解説 「「あぶくま」型護衛艦」の解説

「あぶくま」型護衛艦

海上自衛隊護衛艦で、全長109メートル、幅13・4メートル、深さ7・8メートル、基準排水量2千トン、乗員約120人。速射砲艦対艦ミサイルなどを備える。1989~93年に全6隻の運用が始まった。日本近海での警備活動などを担っている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...

ヒグマの用語解説を読む