アブドゥルラフマーン一世(読み)アブドゥルラフマーンいっせい

精選版 日本国語大辞典 の解説

アブドゥル‐ラフマーン‐いっせい【アブドゥルラフマーン一世】

  1. ( Abd al Rahmān I ) 後ウマイヤ朝創始者(在位七五六‐七八八)。前ウマイヤ朝がアッバース朝に滅ぼされたため、スペインにのがれ、コルドバを首都として王朝再興。(七三一‐七八八

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む