る。叔向之れに
げて曰く、異なる哉(かな)、吾(われ)之れを聞けり。曰く、一姓は再び興らずと。今、
は其れ興らんか。其れ單子
るなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...